#Ultheraフルフェイス #Ultheraの人気院 #清潭Ulthera #清潭夫婦皮膚科 #Ultheraの清潭ANZ

こんにちは。Cho Young-min院長です。

当院、清潭ANZ皮膚科クリニックがUltheraを行うやり方

国内1400余りの病院の中で、

Ulthera Full Face 皮膚科に選定されました。

by

Merz Aesthetics
本当にうれしいお知らせです :)

今回のUlthera Fullfaceには、明確な選定基準があるそうです。

1つ目に、お客様お一人に十分なショット数を使用すること

主に工場型の医院では、200ショット、300ショット程度の少ないショット数しか使わないケースが多いのですが。

これはUltheraの標準的な施術には合いません。

もちろん、二重あごだけ、フェイスラインだけといった部分的に照射する場合は、

そのようにもできますが、一般的に年に1回管理する状況では、

30〜40代は500ショット前後、40〜50代は600ショット前後のショット数が入ってこそ

Ultheraの効果をきちんと実感していただけるからです。

2つ目に、Ultheraの3種類のチップをバランスよく使用すること

皆さんもご存じのとおり、Ultheraはリフティングを主目的とした機器です。

筋膜と線維隔壁にエネルギーを伝えて組織をタイトニングする

Dual depth treatmentが現在の治療プロトコルとして活用されており、

この際、主に4.5mm、3.0mmのチップが使われます。

ところで、1.5mmのチップがあることもご存じでしたか?

1.5チップは主に真皮上部に熱凝固点を作って

コラーゲンを再生させる効果があります。

したがって、肌質改善、毛穴・小じわの改善のために使用できます。

最後に、この3種類のチップを、額から二重あご、首まで含めたフルフェイスに

上手に活用していると知られている医院が、選定基準に合致するそうです。

当院、清潭ANZ皮膚科クリニックは開院当初から

フルフェイスにUltheraを施術していました。

おそらく開院当初から顔全体にUltheraを施術してきて、

お客様の高い満足度と、それによって継続的に再診してくださるお客様のおかげで、

Ulthera Fullface クリニックになったのではないかと思います。

1.5チップは、目元のしわや眉毛の下垂の改善、下まぶたのハリ改善、
両頬の毛穴改善、口元の縦じわ改善、首の横じわ改善など多くの部分に活用されており、

一部、Thermageを用いたハリ改善で大きな効果を得られなかった方々にも、

良い代替手段となっています。

リフティングのための機器はたくさんありますが、

いまのところ、Ultheraに肩を並べられる機器はないように見えます。

この記事をご覧の皆さまに一言お願いを申し上げるなら、

どんなに安い価格でも、400ショット程度なら100万ウォン近くかかりますが、

大金を、むやみに施術する医院で無駄にせず、

多少価格が高くなったとしても、

Ultheraについてきちんと理解し、

超音波モニターの画面を見て、計画を立て、施術する

そのような病院で受けていただきたいと思います :)

皆さん、きれいになってくださいね!!!

清潭ANZ皮膚科クリニックいつも真心を込めてお迎えする清潭ANZ皮膚科クリニックです♥pf.kakao.com